ウルトラマンシリーズの全てのルーツ『ウルトラQ』が4K UHD化!!新プロジェクト『ULTRAMAN ARCHIVES』は、数ある「ウルトラマンシリーズ」の歴代作品にスポットを当て、当時の資料や制作関係者の証言、現代ならではの視点や外部の有識者からの評論を交えた映像、出版、商品化など、様々な形で新たな魅力を伝え、より深く知ってもらうとともに、これまで作品を観たことのない人にも存分に楽しんでもらえるプロジェクト。ULTRAMAN ARCHIVES ウルトラQ UHD & MovieNEX1966年1月2日から全28話が放送され、ウルトラマンシリーズの原点となった特撮テレビドラマ『ウルトラQ』(1966年)が、最新の技術4K HDRの最高画質で蘇る!万城目淳(星川航空パイロット)、戸川一平(パイロット助手)、江戸川由利子(毎日新報報道カメラマン)の主人公3人が、毎回遭遇する不可思議な事件を描く特撮SFドラマ。さらにいつでもどこでもストリーミングで本編を楽しめるサービス「TSUBURAYA MovieNEX」も新登場!また「TSUBURAYA MovieNEX World」では本編のほか、ここでしか見られないボーナス映像やテキストメディアの配信もスタート。※UHDBlu-ray3枚とBlu-ray7枚の10枚組。※UHDBlu-rayは本編モノクロ収録、Blu-rayは本編カラー・モノクロ+PremiumTalk収録です。<キャスト>万城目 淳:佐原健二戸川一平:西條康彦江戸川由利子:桜井浩子一の谷博士:江川宇礼雄関デスク:田島義文相馬記者:加藤春哉本多助手:岡部 正ナレーター:石坂浩二他<スタッフ>監督:円谷 一、野長瀬三摩地、梶田興治 他脚本:金城哲夫、山田正弘、上原正三 他特技監督:川上景司、的場 徹 他(C)円谷プロ誕生! 全く新しい“次世代”フォーマット高精細、高輝度、広色域 4K解像度とHDRがもたらす次世代映像4K解像度による高精細感、大きな明暗差による立体感や鮮やかな色調、なめらかな動きによる美しい映像表現■解像度がスゴい!(4K/60p)フルハイビジョンの4倍の解像度を有する4K(3840×2160画素)映像を、1秒間に60コマで高速表示。緻密で動きが滑らかな映像を実現。■輝度がスゴい!(HDR)輝度ピークを従来の100 nit から最大1,000〜10,000 nit まで大幅化に拡充し、映像のダイナミックレンジを飛躍的に向上させたHDR。これにより、これまで表現が難しかった明るい光源(ライトや太陽光など)や、反射光(金属表面や水面の輝きなど)まで、質感豊かに表現。■ 色域がスゴい!(BT.2020)4K/8K放送に向けて策定されたITU-R BT.2020の広色域信号に対応。従来のブルーレイディスク(BT.709準拠)では表現できなかった豊かで鮮やかな色彩表現が可能に。【Ultra HD ブルーレイ】●ご視聴にはUltra HD ブルーレイ再生対応機器が必要となります。●[4K ULTRA HDを高品質でお楽しみいただくために]4K ULTRA HDは4K解像度・HDR(ハイダイナミックレンジ)・広色域での再生に対応しています。ご視聴には、Ultra HD ブルーレイ再生対応機器に加え、4K/HDR対応テレビでのご視聴をおすすめいたします。