ミスタードラゴンズこと立浪和義の打撃解説DVDが本邦初登場!数々の実績を残してきた立浪和義が、実技形式で打撃の奥義をおしみなくレクチャー。野球少年、草野球愛好家、理論を愉しむ野球ファン、すべての人に贈るDVD!■Chapter.1 バッティング技術論●バッティングの基本・構え・タイミング・ステップ・ヘッド位置・首の位置●バッティング技術・ボールを呼び込む・バッティングの「間」・「間」をつかむ練習法・スイング・グリップの使い方・前の腕を上手に使う・入れかえ・下半身の回し方・ヘッドを走らせるために・ボールの内側を打つ■Chapter.2 実際にボールを打ってみよう●ティーバッティング・練習方法ー1・練習方法ー2・ティーバッティングで気を付けること・コース別打ち方ー低め・コース別打ち方ー高め・コース別打ち方ー変化球・かべを作る・ボールを遠くに飛ばすために■Chapter.3 弱点克服!立浪クリニック!ケーススタディ&FAQ・体重が後ろ足に残りすぎてしまう…・前の肩が中に入ってしまう…・首が寝てしまう…・構え、ステップが広すぎる…・テイクバックに力強さがない…・前の腕が上がってしまう…・前足が開いてしまう…・バッティングの始動が遅い… 他【立浪和義プロフィール】1969年、大阪府出身。PL学園高校へ入学し、2年生から甲子園へ出場、3年生時には主将として春夏連覇を成し遂げる。1987年、ドラフト1位で中日ドラゴンズへ入団し、1988年、1年目にして開幕戦先発出場を果たす。同年、新人王、高校生ルーキー初の「ゴールデングラブ賞」を受賞。その後も1995年〜1997年、2003年とゴールデングラブ賞を受賞、2003年には2000本安打達成、2005年には450二塁打を達成するなど、数々の記録を残す。22年間にわたるプロ野球生活を、ファンに惜しまれつつ2009年シーズンを最後に引退。現在は解説者や初の自叙伝となる『負けん気』を出版するなど、活躍の場を広げている。・新人王(1988年)・ベストナイン(1996年・2004年)・ゴールデングラブ賞(1988年・1995年・1996年・1997年・2003年)・通算二塁打487本は日本記録出演・指導:立浪和義協力:株式会社 中日ドラゴンズ/日本スポーツエージェント/オーケープラン/知多東浦リトルシニア野球協会/知多リトルリーグ野球協会タイトル名考案:高橋誠治制作:ソフトバンク クリエイティブ 株式会社発売・販売元:株式会社 竹緒写真協力:株式会社 中日ドラゴンズ(c)2010 Kazuyoshi Tatsunami / TAKEO Inc. All Rights Reserved.