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「ラ・ステュペンダ(とてつもない声を持つ女性)」「ベル・カントの女王」「世紀の歌声」と称えられたディーヴァ、初の録音全集、第1弾四半世紀以上にわたりオペラ・ディーヴァとして君臨した、オーストラリア出身のソプラノ歌手ジョーン・サザーランドのデッカ録音すべて(とEMI録音)が初めてまとめられ、「Vol.1:リサイタルとオラトリオ集」(CD37枚組)、「Vol.2:オペラ集 1959年〜1970年」(CD49枚組)、「Vol.3:オペラ集 1971年〜1988年」(CD48枚組)の3つのボックス・セットで発売されます。限定盤。 第1弾となる「Vol.1:リサイタルとオラトリオ集」には、サザーランドがデッカに残したすべてのリサイタルとオラトリオが収録されています。1959年にパリで録音された、ネッロ・サンティとの共演による『オペラティック・アリア集』から、伝説のデビュー・リサイタル・アルバム『プリマ・ドンナの芸術』、マリリン・ホーンとルチアーノ・パヴァロッティと共演した有名な『ライヴ・フロム・リンカーン・センター』などが含まれます。サザーランドの初期の録音もいくつか含まれ、1958年にリチャード・ボニングのピアノで録音された4曲はデッカで初めて発売されることとなりました。そして、一連のフランス歌曲は数年前に『フランス・オペラ・アリア集』のテープの最後から発見されたものです。 アンセルメとシュミット=イッセルシュテットとのベートーヴェンの第九交響曲、2つのヘンデルの『メサイア』(ボールトとボニング)、ヴェルディの『レクィエム』のショルティ録音などもあります。レアな録音としては全曲ワーグナーのディスクがあり、これにはショルティの『ニーベルングの指環』にサザーランドが「森の小鳥」役で出演したものがボーナス・トラックとして追加されています。ブリスの『ア・ソング・オブ・ウェルカム』(1954年、サザーランド初のスタジオ録音)と、バッハのカンタータ第147番『心と口と行いと生活で』が組み合わされたディスクで始まり、デッカ最後のリサイタル録音となったバリー・タックウェルのホルン、ボニングのピアノとのトリオで締めくくられます。 ジョーン・サザーランド[1926-2010]は後に夫となった指揮者リチャード・ボニングにベルカント・ソプラノとしての素質を見出され、1959年2月の歴史的な夜、コヴェント・ガーデンでの『ランメルモールのルチア』のタイトルロールを演じてから演奏や録音のオファーが殺到しました。ボニングとともに多くの芸術的、商業的成功を収め、伝説のデッカ・プロデューサー、ジョン・カルショウの自伝の中で「アメリカ全土でジョーン・サザーランドは大人気となり、彼女の録音は発売するやいなや売り切れになった」と書かれています。イタリアでは「ラ・ステュペンダ(とてつもない声を持つ女性)」、また他にも観客から「プリマ・ドンナ・アッソルータ(最高のプリマ・ドンナ)」「ベル・カントの女王」「世紀の歌声」などと称讃されました。そして多くのアーティストと共演しましたが、中でも重要な共演者には、彼女が見出したルチアーノ・パヴァロッティがいます。1978年に大英帝国勲章デイム・コマンダーを授けられました。 92ページのブックレット(欧文)には、Raymond McGill氏による洞察に満ちたライナーノーツ、リチャード・ボニングによる序文、ジョン・トランスキーによる録音資料、豊富なイラストおよび写真が掲載されています。オリジナル・ジャケット仕様。※録音全集と謳っている商品でも、稀に音源が漏れていることがございます。予めご了承ください。(輸入元情報)【収録情報】Disc11. ブリス:ア・ソング・オブ・ウェルカム2. J.S.バッハ:カンタータ第147番『心と口と行いと生活で』 BWV.147 ジョーン・サザーランド(ソプラノ) ジョン・キャメロン(バリトン:1) ヘレン・ワッツ(コントラルト:2) ウィルフレッド・ブラウン(テノール:2) トーマス・ヘムズリー(バリトン:2) BBC合唱団(1) ジェレイント・ジョーンズ・シンガーズ(2) サー・アーサー・ブリス指揮、フィルハーモニア管弦楽団(1) ジェレイント・ジョーンズ指揮、ジェレイント・ジョーンズ管弦楽団(2) 録音:1954年6月(1)、1957年5月(2)、ロンドンDisc2● バロック・アリア集&レア音源集1. シュポーア:歌劇『ゼミールとアゾール』〜「Candida Rosa」2. ロッシーニ:フィレンツェの花売り娘3. ドニゼッティ:歌劇『リヴァプールのPowered by HMV
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