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商品の説明

当店特別企画モデルが始動!!
その名も、"ギターヒーローズコレクション"です!

往年のギターヒーローが愛用してきた名機をモチーフとしたルックスに、名演や名盤のサウンドを再現するべく深野社長自身の手で一つ一つハンドワウンドで製作されたカスタムのピックアップ搭載のこの世に二つとない唯一無二のモデルでございます。

所謂F社の公式シグネイチャーモデルの再現ではない為、レリックの位置等は再現をせずに、"〇〇っぽい"程度の再現に留めています。

当モデルの中核となるコンセプトは、アーティストが奏でてきたサウンドの再現にあるので、サウンド重視でギターを選ばれる方や、アーティスト好きの方は是非一度お試し頂きたいギターでございます。

演奏性等は現代での演奏に耐えうるギターにするべく、ビンテージそのものではなくラディアスやフレット回りは現代的な仕様にアップデートしている為、質実剛健で実用的なギターに仕上がりました。


また、今回のコンセプトシリーズを製作するにあたって、木材選定をFreedomの工房現地にて行いました。
サウンドに拘りたかった為、フリーダムがストックしている材の中からサウンドとルックス共に一級品の材を選定し、ボディー材も叩いた時の響き方と重量を考慮して全数選定致しました。

また、ネック材にはビンテージのストラトと同じくハードメイプルを使用しました。


【Guitar Hero's Collection Fourth Model】
当シリーズ第四弾モデルは、George Harrisonが所持していたSonic Blueの1962年製ストラトをモチーフに製作しております。
かの有名なペイントギター"Rocky(ロッキー)"は、Georgeが所有していたSonic Blueの62年製ストラトにペイントしたギターでございます。
ロッキーはローズウッド指板であるとお気づきの方も多いと思われますが、過去の映像にSonic Blueのストラトがメイプル指板で運用されている様子が見受けられます。


今回は1971年の5月26日にティッテンハースト パークのAscot Sound StudioにてJohn Lenonらと共にGeorge Harrisonが"Hou Do You Aleep"を録音/録画をしていた時の動画音源を基に深野社長が一つ一つのピックアップを手巻きで製作し、サウンドを再現してくださりました。
上記動画をあえてセレクトしたのは、ロッキー仕様にルックスが変わる前のSonic Blueのストラト演奏音源であった為、あえて上記音源を基に製作致しました。


【木材】
アルダー材はメイプル指板らしい軽やかさを活かす為にローズ指板仕様で製作する個体よりも軽量な材を採用しております。あまりにも軽量すぎる個体は、低音やローミッド周辺の鳴りが弱くなりサウンドが軽くなってしまう事がありましたので、当個体には3.3kg前後になるであろうアルダー材を選択しました。

ネックのメイプルは、ビンテージストラト同様に綺麗な追柾に近い木取りをしているハードメイプルを使用しております。
ビンテージ系のストラトを製作する際は基本板目のネックを多用する私ですが、関西のとあるビルダーが追柾が一番音が良いと言っていた事もあり、こちらの個体はど板目ではなく追柾のメイプルで製作頂きました。



【ネック】
今回のモデルはフリーダムオリジナルヘッドではなく、Fenderヘッドを採用しております。
ネックシェイプを60's Uに、指板ラディアスを254R、22フレットでフリーダムオリジナルステンレスフレットWarm 07を採用した理由は、演奏性とサウンドの両方を獲得する為です。
ネックの太さはサウンドに大きく影響を与え、細すぎるネックはサウンドにコシがなくなり、ストラトとしての美味しい部分がなくなる事が多いです。しかし太すぎても演奏性に支障をきたします。
そこで今回は、しっかりしたグリップ感ながらもサウンドにコシがしっかりと出る60's Uを選択しました。
フレットをステンレスにしたのは滑らかなチョーキングやビブラートを得る為ですが、ステンレス臭さが出てしまえば折角のストラトの良さが半減してしまいます。
そこで、硬度や演奏性の高さはステンレスのままですがサウンドはニッケルそのもののWarmを選択しました。

【塗装】
こちらの個体のカラーやレリックパターンは、先述の通りロッキーの前身である62年製のソニックブルーカラーストラトをモチーフにした色合いとレリックをフリーダムさんにお願いしております。

レリックパターンまでもを全く同じものにしてしまうと、色々と問題が出てきてしまうので、微妙にレリックを変化させておりますが、動画や過去の写真等からイメージ出来得る限りの再現を行ったルックスに仕上がっております。

特に個人的な拘りは、色味でございます。

当個体は、George所時機のSonic Blueは極端に色が焼けているのではなく比較的新品時に近い色合いではありますが、多少のムラはある様に見受けられました。
その為当個体も、気持ちばかりの色ムラを意図的に作り出しております。


そして、ルックス的な理由も含まれますが生鳴りをよりよくする為にボディーもラッカー塗装にしてレリックを施しております。
狙い通り、完成したこちらの個体の鳴りは凄まじいものとなりました。
大音量で音楽が流れる店頭でも、圧倒的な生鳴りにより全く埋もれないほどでした。

【電装系】
今回は、ギターヒーローコレクションシリーズの製作という事もあり、先述の通りGeorge Harrisonが演奏するセッション(Take5 & 6)のサウンドを再現したカスタムピックアップを深野社長にハンドワウンドで製作頂きました。

通常のFreedomのVintage STと比べても、圧倒的に倍音感に富んだサウンドである上に煌びやかでギャリンとした高音域の輝きを併せ持つ極上のサウンドに仕上がっております。

オーダー当初は、ペイント後のロッキーの音源等で製作する事を考えていたのですが、私個人として心に響いた、1971年5月26日演奏のHow Do You Sleepの音源のサウンドを是非再現したいと強く考え、Georgeサウンドの一つの極地として上記演奏動画をモチーフにいたしました。



国内ブランドでも最高峰の腕を持つフリーダムであるからこそ製作が出来たこのカスタムオーダーのストラトは、海外のどんなメーカーと比べても全く引けを取らない最高の個体となりました。
最初に記載した通り、コスト・値段度外視のオーダーであった為金額は決して安くはありません。むしろ国産ギターの中でも高額な部類に入ってしまいます。
しかし、値段による妥協を一切せず"最高のギター"を追求した結果、これ以上ない程最高のギターが完成しました。
最高のストラトを探し求めている方は一度ご検討下さい。

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