大注目ゲーム『魔法少女ノ魔女裁判』OSTが早くも発売決定!クラウドファンディング6,600万円突破!大注目ゲーム『魔法少女ノ魔女裁判』より、オリジナルサウンドトラックが発売決定!本作の独特の世界観を支えた数々の名曲をワンパッケージにしてコンパクトにお届け!デザインは原作のロゴデザインも手掛けたミナトデザインが担当。 原作クリエイティブチームも全面協力!さらに、このサウンドトラックにはゲーム内で使用された全楽曲を完全収録!CD3枚組という大ボリュームで、ゲームの感動を手元で存分にお楽しみいただけます。ファン必携のアイテム、ぜひお見逃しなく!<特典>・スペシャルブックレット(フィクスマージ語・日本語歌詞掲載)※本製品は、過去に実施されたクラウドファンディングにてリターン品として設定された「デジタルサウンドトラック」と内容が重複いたします。既に該当のリターンを購入されているお客様は、ご留意ください。<魔法少女ノ魔女裁判ストーリー>「この中に、魔女になった少女がいる」高校1年生になるはずの朝、エマが目を覚ますと、そこは薄暗い檻の中。身に覚えもなく絶海の孤島に存在する牢屋敷に閉じ込められていた。混乱するエマと、同様に捕らえられた少女たち。そこに現れた一羽のフクロウが告げる。「キミたちはこの世界に害をなすーー【魔女】である可能性があると認定された」「ここで囚人として生活してもらう」当たり前だと思っていた日常が崩壊した。エマは囚人生活の中で同じ魔女候補の少女たちと知り合っていくが、あるとき、殺人事件が起きてしまう。フクロウは囚人の少女たちを集めて言い放つ。「魔女裁判を執り行う」それは、少女たちの中から【魔女】……すなわち処刑対象を選定していく、あまりに残酷なゲームの開始だったーー