ラフマニノフ・トリオのショスタコーヴィチ(SACD)作曲家17才の時の、若いエネルギーほとばしるみずみずしいピアノ三重奏曲第1番、それからおよそ20年後の第二次大戦末期に書かれ、音楽に遥かに深みを感じさせる第2番。他にチェロ・ソナタを収録。 ラフマニノフ・トリオ・モスクワは1995年に結成。CDは他にハイペリオンよりグリンカ、チャイコフスキー、ラフマニノフ、グレチャニノフのトリオをリリースしています。ショスタコーヴィチ:・ピアノ三重奏曲第1番ハ短調・ピアノ三重奏曲第2番ホ短調・チェロ・ソナタ ニ短調ラフマニノフ・トリオ・モスクワ[ナタリア・サヴィノヴァ(vc) ミハイル・ツィンマン(vn) ヴィクトール・ヤンポリスキー(p) 録音:2005年SACD HybridOriginal Multi Channel RecordingPowered by HMV