ショスタコーヴィチ:ピアノ三重奏曲第1番、ピアノ五重奏曲、他ラクリン、バシュメット、マイスキー、他時は2006年12月。舞台はムジークフェライン。奇跡のアンサンブルによるショスタコーヴィチのライヴが登場! レーベルの設立以来、充実の内容と絶大なインパクトを兼ね備えたアルバムを次々と打ち出してきたオニックス(Onyx)。今回はレーベル創設以来最大級のスケールとなる超豪華アーティストたちの共演による超強力盤が登場! ラクリン、ヤンセン、バシュメット、マイスキー、ゴラン・・・世界中を飛び回り多忙を極める5人の超一流奏者たちが2006年12月にショスタコーヴィチの生誕100年を祝うため、そして気心知れた仲間たちとアンサンブルを行うためウィーンに集ったことにより実現したコンサートのライヴ録音なのです! 抜群のコンビネーションを聴かせてくれるラクリンとヤンセンのデュオによる「5つの小品」の見事な完成度はもちろんのこと、やはり最大の注目は「ピアノ五重奏曲」。5人の超一流奏者が紡ぐ別次元の音楽が黄金のホール“ムジークフェライン”を包み込みます!(東京エムプラス)ショスタコーヴィチ:・ピアノ三重奏曲第1番ハ短調 Op.8・2つのヴァイオリンとピアノのための『5つの小品』(レフ・アトフミアン編曲)・ピアノ五重奏曲ト短調 Op.57 ジュリアン・ラクリン(ヴァイオリン) ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン) ユーリ・バシュメット(ヴィオラ) ミッシャ・マイスキー(チェロ) イタマール・ゴラン(ピアノ) 録音:2006年12月11日、ウィーン、ムジークフェライン(ライヴ)Disc11 : Applause 0.202 : SHOSTAKOVICH: Piano Trio No.1 op.8 11.33 3 : Five Pieces for 2 violins and piano I Prelude 2.44 4 : II Gavotte 1.385 : III Elegy 2.496 : IV Waltz 1.507 : V Polka 1.338 : Piano Quintet op.57 I Prelude 4.219 : II Fugue 10.2010 : III Scherzo 3.1311 : IV Intermezzo – 6.52 12 : V Finale 7.19 13 : Applause 0.36Powered by HMV