528枚のポラロイドでポートレートを描いたアートワークと、元ロキシー・ミュージックのメンバーでデヴィッド・ボウイのコラボレーターでもあるブライアン・イーノを共同プロデューサーに迎えた斬新な音楽性がその後の成功に結びつき、全米アルバム・チャート29位を記録し、大ヒット曲「テイク・ミー・トゥ・ザ・リヴァー」収録したトーキング・ヘッズの2作目が、スーパー・デラックス・エディションとなって登場!〇デヴィッド・ボウイのコラボレーターでもあるブライアン・イーノをプロデューサーに迎え、1978年にリリースした2枚目のアルバム。サウンドを大幅に拡張したトーキング・ヘッズの最高傑作の1つ。〇大ヒット曲「テイク・ミー・トゥ・ザ・リヴァー」収録。〇ボーナス・ディスクに、レアな未発表のスタジオアウトテイクや、1978年10月にニューヨーク市のエンターメディアシアターで録音されたMore Songs…ツアーからの未発表の完全版ショーを収録し、更にドルビーアトモス、5.1、ハイレゾ・ステレオミックスを収録したブルーレイディスクには1978年にビデオで撮影された未発表のライブパフォーマンス2本を収録。(3CD+Blu-ray)〇歌詞・対訳付