オーストラリア拠点のアーバン・カントリー・シンガーKeith Urbanエド・シーランがソングライティングに参加し、第61回グラミー賞、最優秀カントリー・パフォーマンス(ソロ)にノミネートされたシングル「Parallel Line」収録の最新アルバム。2016年の『Ripcord』に続く最新スタジオ・アルバム。エド・シーランやジュリア・マイケルズらがソングライティングに参加したシングル「Parallel Line」が2019年の第61回グラミー賞最優秀カントリー・パフォーマンス(ソロ)にノミネートされた。■Keith Urban:ニュージーランド・ウェリントン生まれ、オーストラリア拠点のアーバン・カントリー・シンガー。1991年、アルバム『Keith Urban』でデビュー。カントリー・ベースではあるが、エレクトロやダンス・ミュージックの要素も取り入れたポップでキャッチーなサウンドで数々のヒット作を放ち、全世界で1300万枚を超えるアルバム・セールスと4度のグラミー受賞を誇る。(メーカーインフォメーションより)Disc11 : Coming Home [feat. Julia Michaels]2 : Never Comin Down3 : Same Heart4 : My Wave (Intro)5 : My Wave [feat. Shy Carter]6 : Parallel Line7 : Drop Top [feat. Kassi Ashton]8 : Way Too Long9 : Horses [feat. Lindsay Ell]10 : Gemini11 : Texas Time (Intro)12 : Texas Time13 : Love The Way It Hurts (So Good)14 : Female15 : Steal My ThunderPowered by HMV