ハイドンの傑作をヴァイオリンとピアノ版で!ハイドンの『十字架上のキリストの最後の7つの言葉』のヴァイオリンとピアノ版。編曲は演奏者でもあるカルロ・デュモンとファブリツィオ・ロマーノによるものです。この編曲は、ピアノ・パートはピアノ独奏版を基にしており、ヴァイオリン・パートは弦楽四重奏版の第1ヴァイオリンを基に編曲されました。ハイドン自身も最高傑作のひとつと考えていたこの曲を新たなヴァージョンでお楽しみください。(輸入元情報)【収録情報】● ハイドン:十字架上のキリストの最後の7つの言葉(ヴァイオリンとピアノ版) カルロ・デュモン(ヴァイオリン) ファブリツィオ・ロマーノ(ピアノ) 録音時期:2024年1月28-30日 録音方式:ステレオ(デジタル)Powered by HMV