ヘンデル:バスのためのアリア集ザ・シックスティーンのヘンデル『サウル』(COR16103)でサウルを歌ったイギリスのバス、クリストファー・パーヴェスが歌うヘンデルのアリア集。パーヴェスが歌うアリア集は、イタリア語と英語のオペラ、英語による古典劇、聖書に基づくオラトリオ、頌歌、仮面劇などからセレクトされており、多彩なプログラム、豊かな歌声、アルカンジェロの洗練された響きはどれも魅力的です。(東京エムプラス)【収録情報】ヘンデル:バスのためのアリア集・歌劇『リナルド』HWV.7aより「Sibilar gli angui d’Aletto」・牧歌劇『エイシスとガラテア』HWV.49aより「俺は怒り狂う、溶ける、 燃え尽きる」・牧歌劇『エイシスとガラテア』HWV.49aより「さくらんぼよりなお赤い」・カンタータ『アチ、ガラテアとポリフェーモ』HWV.72より「Fra l'ombre e gl'orrori」・オラトリオ『快活の人、沈思の人、中庸の人』HWV.55より「If I give thee honour due」・オラトリオ『快活の人、沈思の人、中庸の人』HWV.55より「Mirth, admit me of thy crew」・オラトリオ『復活』HWV.47より「Qual'insolita luce」・オラトリオ『復活』HWV.47より「Caddi, e ver」・オラトリオ『デボラ』HWV.51より「Tears, such as tender fathers shed」・オラトリオ『ベルシャザール』HWV.61より「To pow'r immortal my first thanks are due」・歌劇『オルランド』HWV.31より「Impari ognun da Orlando」・歌劇『オルランド』HWV.31より「Sorge infausta una procella」・オラトリオ『テオドーラ』HWV.68より「Racks, gibbets, sword and fire」・歌劇『ムツィオ・シェーヴォラ』HWV.13より「Volate piu dei venti」・歌劇『アグリッピーナ』HWV.6より「こちらへ、愛する人よ」・歌劇『イングランド王リッカルド』HWV.23より「Nel mondo e nell'abisso」・カンタータ『アポロとダフネ』HWV.122より「足よ急げ!」・カンタータ『アポロとダフネ』HWV.122より「Cara pianta」・オラトリオ『アレグザンダーの饗宴』HWV.75より「Revenge, Timotheus cries」・オラトリオ『セメレ』HWV.58より「Leave me, loathsome light」 クリストファー・パーヴェス(バス) アルカンジェロ ジョナサン・コーエン(指揮) 録音時期:2012年1月 録音場所:ロンドン、ゴスペルオーク、オール・ハロウズ教会 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)Powered by HMV